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2014.05.05 Monday

オールディーズ☆ナイト

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昨日はDJヤスの家で新曲の制作作業の後に千葉スターナイトで開催されているオールディーズナイトに裏図とDJヤス夫妻と一緒に向かいました!
DJ-TAKAやスタッフが全員スーツ姿だったのにはビックリ(笑)ゲストDJには山崎氏が来てくれて盛り上げてましたよ〜!
また遊びに行こっと♪





2012.10.06 Saturday

【198?/超人でびゅー】

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20代六本木時代の儂です!

ハルクと異名が付けられた証しだぜ(笑)

やたら厳つい外国人にアームレスリング挑まれて参ったんだよなぁ,,,,,
結果?そりぁもちろん訊くまでもネェだろ!………ヒ*ミ*ツ(笑)
2012.06.28 Thursday

【シンクロニック☆ファン禁☆ツアー】

 【episode 機

《DNA》

ご機嫌よう!!

乗客の皆さん、儂は、ある重大なコトをすっかりと忘れていた!
そう、タイトルだ!
この連載のタイトルを皆に告げてなかったのだ。
というより、考えてもいなかったというのが事実である。
…が、暫し待たれいっ!
瞑想アゴ!!
…………あっ!!
思いついたぞっ!
ウォッホンッ!え〜、その名も…題して【シンクロニック☆ファン禁☆ツアー】であ〜る!

…つうかさぁ、誰か突っ込んでくれよ!「ハルクさん、連載のタイトルは?」とかさぁ、言ってくれてもイイじゃんよぉ、くれぐれも乗組員も乗客も、儂に対してイエスマンになっちゃイカンよ。
儂が成長しないからね、裸の王様の話し知ってるでしょ?
頼むヨ。
オットまた脱線した。

では、再度発表しよう【シンクロニック☆ファン禁☆ツアー】だぁ!!
どぉ〜だぁ、素晴らしいタイトルであろう。
まさしくコレこそが、音空間トリップにふさわしいタイトルだ!
…では改めて。

【シンクロニック☆ファン禁☆ツアー】

[episode機
《DNA》

う、うぅ〜ん…。
ハッ!?
あっ!そうか、多次元交差ポイントに突入したのだった。

そうだ!
みんなっ!!
大丈夫かぁ?
異常はないか?
元素分離移送システムで皆さんのホログラフィック物質体を移送し再構築したのだが、時折あってはならぬトコに、あってはならぬモノが付いてしまうときがあるのだが、どうやら今回は成功したようだな。
そうこうしてる内に多次元音波動共振装置が1963年に反応を示し始めた。
「よしっ!シンクロニ〜ック!!」
乗員達の眼前に24色絵の具をかき回したようなビジョンが広がり、なにやら音が聞こえてきた。しかも、よく聞くと歌のようである。

眼前が開けてくると、目の前には蔵のような漆喰の建物と石畳が見える。蔵のような建物の端側の壁には丸高の屋号が…こ、此処は?!
当時に家の家計が苦しくなると、お世話になっていた地元本八幡の質屋の丸高だぁ!
懐かしいなぁ、この頃はまだ先代の時代だな。え〜と、歌声の主はどこぞやら?…ん、幼児がお婆さんにおぶわれているぞ、まさか?!
やっぱりそうだ!あのおぶわれている幼児は当時の儂だ!!
そして、お婆さんは今は亡き儂の祖母ではないか!
「おばあちゃん、会いたかったよぉ!」と、叫んでも聞こえるワケではないが、ところで儂は何を歌っているのだろうか?
耳を澄ますと…「破れ長屋のぉ〜♪」と…な、なんと演歌だ!
しかも村田英雄大先生の名曲、王将だ!
しかし3歳の幼児が王将って渋すぎるだろ。w

おっ、祖母がなにか呟いたぞ「もう、この子ったら、質屋の帰りに、破れ長屋のぉ〜♪って、まったくやだよぉ」そりゃ、そうだ。w

そんな祖母におぶわれ街を行くと商店街から流れてきたのは「こんにちは赤ちゃん、私がママよ〜♪」。
梓みちよサンである。
心地よく歌を聞きながらおぶわれて行くと、見えてきたのはクリーム色の木造の駅舎であった。昔の本八幡駅だ。しかも高架線にもなっていない。駅舎にはSLがとまっている。…そういや昔は家からSLの煙りがよく見えたな、こんな時代風景が本八幡にも存在したのである。
祖母は帰路につき始めた。八幡の藪不知の真裏にある平屋の貸し家である。
まあ、ここまでの流れから読み取ると、儂の潜在的DNAに原初的に刻まれていたのは村田英雄大先生の王将であったことが伺える。
その村田英雄大先生から、儂のファン禁な音人生が、どのように繋がっていくのかは今のところは難解だが、それも、いずれ明確になっていくのを期待したい。

余談だが、儂の亡き父は村田英雄大先生にクリソツだった。w

さてと、では次は年代をもう少し上げるとしよう。儂は機関室長のDJ-YASに次の行き先の年代を告げた。DJ-YASは音波動共振装置に1969とインプットした。儂が9歳の時代である、この時代に儂はどんな音空間に包まれ、どんな音に洗礼を受けていたのか楽しみである。はたして村田英雄大先生の王将は布石となったのか?
楽しみはこれからである。

では、1969年までの次元移動の間は、皆さんには多少長く感じられるであろうが、時は流れておらんので安心して休んでくれたまえ。

それでは皆さん空圧圧着シートに異常はないかな?

よしっ!
多次元交差ポイントに向かって出力MAXだ!

GANG-O号1969年に目指して突撃〜〜〜〜〜〜バッビュ〜〜ン!!!

-HULK-


ブログパーツUL5
2012.06.23 Saturday

【episode I 】

 まずは本題へ突入する前に、皆に少しばかり触れておきたい話しがある。
それは、閲覧者の方々は儂の綴っているこの文面に目を通した時に、まさしくその瞬間に、我が素晴らしき音空間ShipGANG-O号に既に搭乗なさられているコトを是非とも自覚され、認知して頂きたいのである。
その秘密は多次元同調意識転送システムを使用したのだが。
んっ、…つき合いきれない!って、まぁ、そんなに急かす事もなかろう(笑)。
現時点でそのようにせっかちでは、これから皆をお連れする音空間漂流に対応していけんぞ(笑)。ましてや今の今まで楽しむ事ダケ以外は無目的で生きてきた唐変木(昭和フレバ)オヤGの音空間アカシックレコードに加え、これまた現在の事象とリンクさせながらのアクセス旅行を試み、漂着していくトラベルなのだ。

そして、トドメは船長の儂がプチ・パラノイ屋ときたもんだ(笑)。
乗組員たちの普段の気苦労をはかり知ると儂の繊細な心が痛むのだ。
そういえば早速、CHISA制御室長が【エピソード零】などという、零〜、などという素晴らしく粋な発想のタイトルのフォローを差し伸べてくれた。
全くもって頼もしい限りであり、流石の制御室長である。

話しはそれたが、そんな儂が指揮を執る航海である、多少舵取りが荒いのは覚悟して頂きたいのである。
まぁ、今頃になり「じゃあ、降りるっ!!」と申されても既に本船は離陸体制に入っておるので悪しからず。
途中降船を希望の気の弱い方々もエピソード怯悗泙任蝋澆蠅觧は不可能である。

ほら、見るんだ!!
携帯やPCの画面で本文に釘付けのアナタッ!
自分の下に居る自分の姿が小さく遠くなってきたのが見えてきたであろう。
コレが音空間夢幻旅行の始まりなのである。
脳ミソの固い方や、固定概念の強い方々は、酔い止め薬の服用をお勧めする。
異次元界の酔い(つまりは異波動酔い)に果たして効くかは責任は持てぬが…。

それでは、長くなったので、そろそろ本題に入ろう。

++++++++++++++

《DNA》

今をもって我らのGANG-O号は、まずは最初の目的空間を、船長である儂のDNAが何時如何にして音空間に反応し、覚醒し始めたのか?に時代をインプットし、またその時代は如何なる音空間の世界だったのか?を探る旅にでたのだ。
機関室長のDJ-YA$は多次元音波動共振装置の年代入力を西暦1963にインプットした。
これは時代を49年もの昔に遡る次元間移動になる、かなりの乱磁場流にもみまわれる危険性も含まれるであろうが、見事到着した暁には、懐かしくも新鮮な世界が広がるのだ。
かといって、この旅行に意味や目的を求められても当方は関知はしない。
それは搭乗なさられたアナタ方が一人一人がそれぞれに感応して頂きたい。
あえて目的といえば【漂流】といえば近いのかもしれない。
当然未来の音空間にも次元アクセスを随時試みるわけなので、コレはゴールの見える旅行では決して無いのだ。
オット!…そうこうしてる間にも多次元交差ポイントが近づいたぞ!

それでは搭乗員の皆さん、お手元のホログラフィック・コンソールシステムの空圧圧着ボタンに触れてもらいたい!
身体が座席に空圧で固定されるぞ!…が、くれぐれも概念は固定なさらぬようお願いする。

では、いくぞっ!!1963へGANG-O号突入だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ドッヒューン∞∞∞∞∞∞

-HULK-
2012.06.22 Friday

【episode 零】

hulkyas.jpg


 この前の書き込みで、音空間トラベルの話を披露するなどと大風呂敷を広げたものの、実はアタマの中は全くと言って良い程に整理がついてない。ハイいつもの見切り発車ですよw

 まぁ、GANG-O結成も見切り発車的だからねぇw

 今、考えてるのは…【エピソード機!みたいのカッケーなぁなんてなw

そのエピソード気任湾が何故に音空間に魅了されて行ったか?などから語り始めようと思うが如何だろうか?

 嫌だと云う方は無視するがね、まぁ空間トラベルだから、多少の時間軸のズレは御容赦頂きたい。

 儂の空間トラベル話しの中の時代についての質問コメントなんかくれてもオモロいな。
 
ではまた会おう!
 -HULK-
2012.06.21 Thursday

Journey to the GALAXY!!

hulk.jpg




さて、いよいよ音空間Ship GANG-O号への搭乗準備は万端整った。
なんせ、18年の時の隔たりを経てのGANG-O号の発進になるわけだ、流石の儂も、今回は不安と期待の中での音空間トラベルになるだろう。**********

ご機嫌よう!!船長のハルクです!

いよいよ待ちに待ったGANG-Oのブログが始まった。
GANG-Oの名が中空に浮かんだまま18年が経っていたが、なんと、めでたくも最高に無謀な(笑)乗組員たちと出会い、再び音の大海原へと出航し始めたわけだ。
それと同時のブログ開催になる。
これからは儂が長年に渡り漂流して来た、音空間の珍道中の話や、コレからの音空間トラベルの話をしていこうと思う。

乞うご期待だ!!


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